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2008.01/17 [Thu]
初雪が降りましたね!
またしてもお久しぶりになってしまいましたが、皆様風邪などひいていませんか?
最近関東でも寒い寒い…と震えていたら、今朝カ−テンをを開けたらこんな光景が!

いやぁびっくりしました!
またしてもブログの記事が下書き状態で一週間が過ぎてしまっていたのですが^_^;実は先週の月曜日からくまちゃんのお母さんが腰痛で入院してしまっていて、腰が痛くて起き上がることもできなかったので朝と、仕事の無い日はお昼も病院に通って食事の介助をしていたのです。
(夕方は仕事帰りに義姉さんが寄ってくれています)
幸い、一昨日受けた神経注射が効いて、昨日から上半身を起こせるようになったのでとりあえず一安心です^^
でも糖尿持ちで心臓と目が悪いので、当分入院になるかもしれません。
家に居ても(お姉さんと同居ではありますが)昼間は1人ですし、食事もちゃんと管理されたものが出るし、相部屋なので同じ病気の同年代の方たちとお話もしたりできるので、それはそれで良いのかもしれません。
(お母さんも、家よりずっと良いと言っています)
正直、病院に通う自体はそんなに大変なことじゃないです。
車で15分くらいですし、食事の介助と言ってもまるっきり食べさせているわけじゃないので…
(できることは自分でしてもらった方が良いと思うので、私はそうしています)
私は結婚以来お母さんと触れ合う機会が無かったし、正直「毎日病院に行っても、話すこともないかも…食事をあげるって言っても、果たしてどうすれば良いんだろう?!」という戸惑いの方が大きかったのですが、腰が痛くて本当に起き上がれなくなてしまっている姿を見たら、うだうだ思っていられない!という思いの方が強くなりました。
で、やってみたら何てことなかったんです!
これは自分の中で大きな収穫でした^^
なんか、嫁としてステップアップできたような気もしましたし。
(介護を経験した人って強くて優しいですよね!職場にも居るのですがお話を聞くとためになることが沢山あります)
お母さんもいろいろお話してくれるし、私が行くと喜んでくれるし。
むすめが行くともっと喜んでくれますが^^
…それでもやはり毎日のこととなると大変なんですね。
それも、経験して初めて実感しました。
休日も、お姉さんも疲れているだろうと思い朝・昼と引き受けましたが、一回に一時間半位かかるので(用事が終わったからはい帰ります、っていうのもかわいそうだなと思ってできなくて)出たり入ったりで意外と忙しいし、今まで自由に休日の予定を立てていたのに思うようにならないのです!
PCに向かうまとまった時間も取れなくなってしまっていたし、温泉にも行けなかったし(/_;)
で、くまちゃんに「お母さん用事があるから寄ってって言ってたよ。だから寄ってあげてね」って電話したの病院に寄らないで帰ってきてしまった日もあって頭に来たりして、だんだんストレスみたいなものが溜まってきてしまい…
「ちっちゃいな−私(-_-;)」って思いつつ、こんな気持ちで介助されるお母さんもかわいそうだから朝だけにしてもらおうかな?って思っていた矢先に、お母さんが起き上がれるようになったのです!
起き上がれれば、食べること自体には全く差し支えはありません。
顔色も良く、もともと元気な人なので喋る喋る!
同部屋の人と、温泉の話で盛り上がっていました^^
起き上がれた、ということで全く違うのでしょうね。
病院はとても居心地が良いですが、お母さんが本当に「病人」になっていってしまいそうで、ブロック注射も効かなくて、かといって手術の話も無く…先が見えなくなってきて、私も漠然と不安になってきていたのかもしれません。
「これがいつまで続くのだろう…」って。
多分入院は短くないと思いますが、同居ではない私にとっては何かしてあげられるチャンスです。
これからも、朝は顔を見せるようにしていきたいです^^
(今朝は雪だったのでお休みさせてもらいましたが)
暖かくなる頃には温泉にでも連れていってあげられたら良いんですけどね。
そうなるように願っています^^
最近関東でも寒い寒い…と震えていたら、今朝カ−テンをを開けたらこんな光景が!

いやぁびっくりしました!
またしてもブログの記事が下書き状態で一週間が過ぎてしまっていたのですが^_^;実は先週の月曜日からくまちゃんのお母さんが腰痛で入院してしまっていて、腰が痛くて起き上がることもできなかったので朝と、仕事の無い日はお昼も病院に通って食事の介助をしていたのです。
(夕方は仕事帰りに義姉さんが寄ってくれています)
幸い、一昨日受けた神経注射が効いて、昨日から上半身を起こせるようになったのでとりあえず一安心です^^
でも糖尿持ちで心臓と目が悪いので、当分入院になるかもしれません。
家に居ても(お姉さんと同居ではありますが)昼間は1人ですし、食事もちゃんと管理されたものが出るし、相部屋なので同じ病気の同年代の方たちとお話もしたりできるので、それはそれで良いのかもしれません。
(お母さんも、家よりずっと良いと言っています)
正直、病院に通う自体はそんなに大変なことじゃないです。
車で15分くらいですし、食事の介助と言ってもまるっきり食べさせているわけじゃないので…
(できることは自分でしてもらった方が良いと思うので、私はそうしています)
私は結婚以来お母さんと触れ合う機会が無かったし、正直「毎日病院に行っても、話すこともないかも…食事をあげるって言っても、果たしてどうすれば良いんだろう?!」という戸惑いの方が大きかったのですが、腰が痛くて本当に起き上がれなくなてしまっている姿を見たら、うだうだ思っていられない!という思いの方が強くなりました。
で、やってみたら何てことなかったんです!
これは自分の中で大きな収穫でした^^
なんか、嫁としてステップアップできたような気もしましたし。
(介護を経験した人って強くて優しいですよね!職場にも居るのですがお話を聞くとためになることが沢山あります)
お母さんもいろいろお話してくれるし、私が行くと喜んでくれるし。
むすめが行くともっと喜んでくれますが^^
…それでもやはり毎日のこととなると大変なんですね。
それも、経験して初めて実感しました。
休日も、お姉さんも疲れているだろうと思い朝・昼と引き受けましたが、一回に一時間半位かかるので(用事が終わったからはい帰ります、っていうのもかわいそうだなと思ってできなくて)出たり入ったりで意外と忙しいし、今まで自由に休日の予定を立てていたのに思うようにならないのです!
PCに向かうまとまった時間も取れなくなってしまっていたし、温泉にも行けなかったし(/_;)
で、くまちゃんに「お母さん用事があるから寄ってって言ってたよ。だから寄ってあげてね」って電話したの病院に寄らないで帰ってきてしまった日もあって頭に来たりして、だんだんストレスみたいなものが溜まってきてしまい…
「ちっちゃいな−私(-_-;)」って思いつつ、こんな気持ちで介助されるお母さんもかわいそうだから朝だけにしてもらおうかな?って思っていた矢先に、お母さんが起き上がれるようになったのです!
起き上がれれば、食べること自体には全く差し支えはありません。
顔色も良く、もともと元気な人なので喋る喋る!
同部屋の人と、温泉の話で盛り上がっていました^^
起き上がれた、ということで全く違うのでしょうね。
病院はとても居心地が良いですが、お母さんが本当に「病人」になっていってしまいそうで、ブロック注射も効かなくて、かといって手術の話も無く…先が見えなくなってきて、私も漠然と不安になってきていたのかもしれません。
「これがいつまで続くのだろう…」って。
多分入院は短くないと思いますが、同居ではない私にとっては何かしてあげられるチャンスです。
これからも、朝は顔を見せるようにしていきたいです^^
(今朝は雪だったのでお休みさせてもらいましたが)
暖かくなる頃には温泉にでも連れていってあげられたら良いんですけどね。
そうなるように願っています^^
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ぜひぜひ、退院したらみんなで温泉へ〜♪
おいしいものも食べてきてくださーい(>▽<)