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2007.05/14 [Mon]
更にバタバタと(>_<)
たくさんコメントをいただきまして、ありがとうございます。
おかげで元気になりました(*^_^*)
今日は、本当はゆっくり整体に行った事やカラーリングもしたこと、昨日はパーティーを手伝ってくれるみんなと話し合ったことなどを(日付前に戻して(^_^;))書こうと思っていました。
ところが今日朝イチで母の浮かない声で電話がかかってきて、
「朝方おじさん亡くなったって」と…。
えぇっ?!
思わず出た第一声は「うそっ?!」でした。
確かに糖尿持ちでもう透析してるとは聞いていましたが、そんなに重大だとは聞いていなかったので、母も本当にびっくりしたみたいです。
母の一番上のお兄さんにあたります。
母の田舎は栃木なので、水曜日にむすめを早退させてお昼前には出発して、夕方からお通夜、
木曜日にお葬式に出て帰ってくることになります。
(むすめは運動会の練習が始まっていて、丸二日学校を休ませるのは遅れが心配なので、
練習だけでも出られるようにと思って)
次の次の日には式となります。
中1日しかありません(>_<)
お葬式は突然やってくるものなので仕方ないですが、更に忙しくなりました。
急遽、親族食事会で司会をやってくれる人の為の台本を仕上げ、式とパーティーで配るプロフィールも完成させました。
(プロフィールの原稿はほぼ出来ていたのですが、正直水曜日辺りに出力すれば大丈夫かな、と思っていたので…。
本当は招待状のように二枚印刷して、リボンで真ん中をとめる形にしたかったのですが時間が無いと判断して、両面印刷にさせていただきました。
内容は変わらないのですが、簡略化せざるを得ませんでした…(T-T))
昨日の感じではShinoにも台本があった方が良いだろうと思い、挙式用のものを作り変えて今日勤務先に届けに行きました。
くじ引き関係の事を週末に完全に済ませておいて良かったです。
本当に、何が起こるか分かりませんね。。。
母が「正直、重ならないで良かった…」と言っていました。
(ちなみに栃木の親戚にも、二回目で余計な気を使わせるのは申し訳ないから全て終わってからハガキで知らせようと思っていたので、結婚を控えていることは知らないのです)
おじさんが亡くなってしまったと聞いても、まだ何も実感が湧きません。
今はただ、明日やらなければならない事と前日にやらなければならないことを考えるのが精一杯です。
ちなみに私が初めて出たお葬式っておじいちゃんが亡くなった時で、当時小学校1年生でした。
全ては覚えてないのですが、体が硬直してしまっていたのでみんなが泣きながら服をはさみで切って着替えさせていたことや、近所のおばあちゃんたちが集まってずっと何かをチンチン鳴らしながら歌っていた事をよく覚えています。
むすめもきっと何かを感じることと思います。
命の重みや、人が死ぬってどういうことか、感じて彼女なりに考えてくれると良いなと思います。
でも、もうおじさんの声を聞くことができないと思うととても寂しいです。
実家に電話がかかってくると早口な栃木弁で「おかあさんいるけ?」って言うのです。
(語尾は必ず上がります)
いつもその言い方に、(失礼だけど)かわいいなぁと思ってつい笑ってしまって。。。
人生を立派に生き抜いたおじさんに敬意を表したいと思います。
おかげで元気になりました(*^_^*)
今日は、本当はゆっくり整体に行った事やカラーリングもしたこと、昨日はパーティーを手伝ってくれるみんなと話し合ったことなどを(日付前に戻して(^_^;))書こうと思っていました。
ところが今日朝イチで母の浮かない声で電話がかかってきて、
「朝方おじさん亡くなったって」と…。
えぇっ?!
思わず出た第一声は「うそっ?!」でした。
確かに糖尿持ちでもう透析してるとは聞いていましたが、そんなに重大だとは聞いていなかったので、母も本当にびっくりしたみたいです。
母の一番上のお兄さんにあたります。
母の田舎は栃木なので、水曜日にむすめを早退させてお昼前には出発して、夕方からお通夜、
木曜日にお葬式に出て帰ってくることになります。
(むすめは運動会の練習が始まっていて、丸二日学校を休ませるのは遅れが心配なので、
練習だけでも出られるようにと思って)
次の次の日には式となります。
中1日しかありません(>_<)
お葬式は突然やってくるものなので仕方ないですが、更に忙しくなりました。
急遽、親族食事会で司会をやってくれる人の為の台本を仕上げ、式とパーティーで配るプロフィールも完成させました。
(プロフィールの原稿はほぼ出来ていたのですが、正直水曜日辺りに出力すれば大丈夫かな、と思っていたので…。
本当は招待状のように二枚印刷して、リボンで真ん中をとめる形にしたかったのですが時間が無いと判断して、両面印刷にさせていただきました。
内容は変わらないのですが、簡略化せざるを得ませんでした…(T-T))
昨日の感じではShinoにも台本があった方が良いだろうと思い、挙式用のものを作り変えて今日勤務先に届けに行きました。
くじ引き関係の事を週末に完全に済ませておいて良かったです。
本当に、何が起こるか分かりませんね。。。
母が「正直、重ならないで良かった…」と言っていました。
(ちなみに栃木の親戚にも、二回目で余計な気を使わせるのは申し訳ないから全て終わってからハガキで知らせようと思っていたので、結婚を控えていることは知らないのです)
おじさんが亡くなってしまったと聞いても、まだ何も実感が湧きません。
今はただ、明日やらなければならない事と前日にやらなければならないことを考えるのが精一杯です。
ちなみに私が初めて出たお葬式っておじいちゃんが亡くなった時で、当時小学校1年生でした。
全ては覚えてないのですが、体が硬直してしまっていたのでみんなが泣きながら服をはさみで切って着替えさせていたことや、近所のおばあちゃんたちが集まってずっと何かをチンチン鳴らしながら歌っていた事をよく覚えています。
むすめもきっと何かを感じることと思います。
命の重みや、人が死ぬってどういうことか、感じて彼女なりに考えてくれると良いなと思います。
でも、もうおじさんの声を聞くことができないと思うととても寂しいです。
実家に電話がかかってくると早口な栃木弁で「おかあさんいるけ?」って言うのです。
(語尾は必ず上がります)
いつもその言い方に、(失礼だけど)かわいいなぁと思ってつい笑ってしまって。。。
人生を立派に生き抜いたおじさんに敬意を表したいと思います。
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お母様も大丈夫ですか?お気遣いしてあげてくださいね。
娘さんに、命の重みや、人が死ぬってどういうことか感じてもらえればいいですね。
後悔のないように精一杯生きる必要があるって、わかってもらえたら親としては、うれしいですよね。